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	<title>BASEMENT-TIMESお前ら、歌詞をちゃんと読めよ！ ロキノン系より、歌詞が素晴らしいバンド五選 | BASEMENT-TIMES</title>
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	<description>読める音楽ウェブマガジン</description>
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		<title><![CDATA[お前ら、歌詞をちゃんと読めよ！　ロキノン系より、歌詞が素晴らしいバンド五選]]></title>
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		<pubDate>Sat, 21 Mar 2015 17:36:11 +0900</pubDate>
		<lastpubDate> Tue, 12 Sep 2017 23:51:45 +0900</lastpubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.Kids]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[記事]]></category>
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		<status>2</status>
		<description><![CDATA[<p>あなたが音楽を聞く際、重視するものはなんだろうか？</p>
<p>リズム。メロディ。曲展開。演奏技術――まあ当然ながら、その音楽が自分にとって<strong>耳触りの良いものかどうか</strong>というのが、CDなどを買う際の判断材料だろう。曲が良くないバンドのCDなど、誰も買いはしない。<br />
しかし、ちょっと待て。音楽って、リズムやメロディが全てだろうか？　それらが良いのを前提に――もう一つ。判断材料があることを、みんな忘れがちではないだろうか。</p>
<p>そう、歌詞だ。</p>
<p>……マジで近年、オリコンの上位に食い込む楽曲は、これをないがしろにしていて腹が立つ！　会いたかったり会えなかったり、ラインでアイシテルとか送って既読ついたのに返信がないのとか――クッソどうでもいいわ！　なんなの？　そんな熱い恋してないと流行りの音楽って聞いちゃいけないの？　共感できなさ過ぎるんですけど！</p>
<p>――ご、ごほん。いま一瞬寄稿者の闇が垣間見えてしまったが、違う違う。話を戻そう。<br />
歌詞。もちろん楽曲が良いことが、前提にはあるけれど……音楽を楽しむ際には、そこを避けては通れない。どれ程魅力的なメロディでも、歌詞がアレなら長いこと聞いていたくはないだろう？　歌詞を重視されなくなった昨今ではあるけれど、決してそれが音楽と離れてしまったわけではない。</p>
<p>なので、この記事では今一度、歌詞の良いバンドを紹介して――日本語詞、というものに魅力を見い出してみよう。まさにホルモンの歌詞で言うところの「ロックソング目で聴け」だ。ソナーなんちゃらとかで満足している場合じゃねーぞ！</p>
<h3>amazarashi</h3>
<blockquote><p>「やまない雨はない」「明けない夜はない」<br />
とか言って明日に希望を託すのはやめた<br />
土砂降りの雨の中　ずぶ濡れで走っていけるか？<br />
今日も土砂降り</p>
<p><strong>《雨男》</strong></p></blockquote>
<p>まずは言わずもがな、この歌詞が廃れた音楽業界に対し、強烈な歌詞で殴り込みをかけたamazarashi先生だ。楽曲を聞かせられなくて残念至極だが、アルバム『夕日信仰ヒガシズム』より、<strong>『雨男』</strong>の歌詞である。……説明するのも野暮なくらい、魅力的だ。</p>
<p>音源がある楽曲も、一応紹介しておこう。<br />
<div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/nqJE_d0GGA4?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>時々虚しくなって全部消えてしまえばいいと思うんだ<br />
神様なんてとうの昔に阿佐ヶ谷のボロアパートで首吊った<br />
綺麗な星座の下で　彼女とキスをして<br />
消えたのは　思い出と自殺願望<br />
そんな光</p>
<p><strong>《光、再考》</strong></p></blockquote>
<p>やっぱ、初期amazarashiの楽曲はギラギラしてんな……という僕の感想は置いといて、どうだろうか？　言葉の力がすごくないか？<br />
<strong>『神様なんてとうの昔に阿佐ヶ谷のボロアパートで首吊った』</strong>――オリコンに蔓延しているつまらない歌詞とは、迫力がケタ違いだ。ボーカルの秋田ひろむは、ちゃんと言葉でリスナーを殴ろうとしている。</p>
<p>また、彼らの強みとして――時たま、楽曲に物語を込めている点が挙げられる（『無題』『古いSF映画』『ピアノ泥棒』など）。そのことからも、amazarashiが歌詞に重きを置いているアーティストだというのが、わかってもらえるだろう。</p>
<p>ちなみに、ストーリー性のあるamazarashiの曲はもれなく名曲、というのはamazarashiあるあるだと思う。</p>
<h3>RADWIMPS</h3>
<p><div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/c2y8Ba3WwPY?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>誰も端っこで泣かないようにと　君は地球を丸くしたんだろ？<br />
だから君に会えないと僕は　隅っこを探して泣く　泣く<br />
誰も命無駄にしないようにと　君は命に終わり作ったよ<br />
だから君がいないその時は　僕は息を止め　待つ</p>
<p><strong>《有心論》</strong></p></blockquote>
<p>今でこそ、売れすぎて紹介するのも恥ずかしいくらいだか――リリースされた当時、この楽曲に「歌詞すげえ！ RADWIMPSすげえ！」となった中高生は、僕以外にも山ほどいただろう。カラオケでこれを歌って、RADを知らない友人に「歌詞やばいな」と言われたのは良い思い出だ。</p>
<p>結局のところ、RADWIMPSが売れた一番の要因って、ここにある気がする。<br />
楽曲のクオリティ、矢継ぎ早に歌い上げるメロディセンス――売れるための前提が揃っていたところに、あの歌詞だ。そりゃあ大ブレイクする、という話である。</p>
<p>それでは、もう一曲。後期ラッドの曲も紹介しよう。<br />
<div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/-Qf1CB4y8KE?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>手にしたいものがない者に　眠れぬ夜はないんだ<br />
守りたいものがない者に　この恐れなどないんだ<br />
（中略）<br />
「絶望なんかまだしてんの？　何をそんな期待してるの？」<br />
ご忠告どうもありがとう　でも譲る気はないんだ</p>
<p><strong>《億万笑人》</strong></p></blockquote>
<p>RADファンにブチ切れられるかもしれないが、この曲、大したことは言ってない。至極当たり前のことをグッドメロディに乗せて、歌っているだけである。<br />
しかし、僕がこの曲でスゴイと感じたのは、その<strong>言い方</strong>だ。センスの塊でしかない。</p>
<p>ぼんやりと誰もが、思ったことはあるだろう――「絶望と希望って表裏一体だよなー」と。けれど、それに対して凡人は、そう思うことしかできない。<br />
それをこんな歌にできるのは、とんでもない才能である。</p>
<h3>andymori</h3>
<p><div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/vcgleSB-aSM?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>人身事故が起こったよ　迷惑そうな女の子<br />
見上げたスクランブル大画面　元気を出せって言ってるじゃないか<br />
（中略）<br />
超新星　あの超新星　寂しいのは分かるけどあたりかまわずわめいてはじけて<br />
CITY LIGHTS　CITY LIGHTS　すぐにいなくなるくせに</p>
<p><strong>《CITY LIGHTS》</strong></p></blockquote>
<p>すごくいいバンドだった――そう、過去形で書かなければいけないのが残念なバンド、andymoriだ。<br />
何かのインタビューで読んだが、ボーカルの小山田は初期の頃、歌詞にさらりと政治的なスパイスを<strong>リスナーに気取らせないように</strong>入れていたらしい。ということで、あまり「これこれこうだぜ！」とここで書くことはできない（というかしたくない）が、この曲も色々と深読みのしたくなる、良い歌詞だ。</p>
<p>そもそも、『City Lights』とは恐らく――『Civil Rights』のモジりだ。……意味は自分で調べて欲しい。そしてandymoriがこの曲にどんな意味を込めたのか、想像を巡らせてみるのも楽しいだろう。てか、PVの彼らがピースしてるのとか、それもまた――（以下、自主規制）。<br />
<div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/gMQC1M5skpE?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>綺麗な人形が欲しいよ　僕にとっての君みたいな<br />
Wepons of mass destruction　東へ東へ<br />
太陽がなんだか恋しんだ　コンクリートジャングルに降り注いだ<br />
Wepons of mass destruction　東へ東へ</p>
<p><strong>《Wepons of mass destruction》</strong></p></blockquote>
<p>andymoriは決して、リスナーが理解できない歌は歌っていない。ただ、その曲に込めた真意までは見通させなかったように思う。本当に彼らを想う、一途なファンであればうっすらとは理解できたかもしれないが……残念ながら自分は、そこまで見通すことができなかった。</p>
<p>でも、だからこそ。彼らの歌には深みがあって――魅力があったのだ。</p>
<h3>tacica</h3>
<p><div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/gbDsE039990?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>鳥に帰ろうとして<br />
水の飛沫に見付けた僅かな地図<br />
人間(ヒト)に帰ろうとして<br />
「我等、氷の上、炎天下を知る。」<br />
（中略）<br />
いつか僕等も色褪せるのなら<br />
自らの選択に<br />
成功を祈って泳げる歌<br />
水に潜る方を選んだ日</p>
<p><strong>《人鳥哀歌》</strong></p></blockquote>
<p>最近ではアニメの主題歌とかも任される、知る人は多いバンド、tacicaである。十周年おめでとう！<br />
このバンドもまた、歌詞がとてもナイスだ。――空を飛べないペンギンの悲哀を歌った歌だぞ？　可愛すぎるだろ。ちなみに「じんちょうあいか」ではなく「ペンギンエレジー」と読む。</p>
<p>しかし、tacicaの楽曲は動物や乗り物など、キュートな題材を用いることが多いものの、歌詞そのものは抽象的で、意外とわかりずらい。玄人向け、というのではないけれど……歌詞カードをしっかりと目で追わないと、意味は伝わってこないだろう。<br />
けれど、だからこそ――ちゃんと読んでみると存外、メッセージ性は強い。ハマる人はどハマれる歌詞だ。</p>
<blockquote><p>今日も又　アナタのいない場所を<br />
手当たり次第探す<br />
どこかへ行っても色褪せない理由<br />
そう　描けない夢なんてない<br />
叶わない夢なんてない<br />
って思ってたんだろう　ひとり<br />
残り全部の命を使って</p>
<p><strong>《DAN》</strong></p></blockquote>
<p>楽曲と一緒に紹介できないのが申し訳ないが、どうだろうか？　何か、感じ入るものがないだろうか？<br />
tacicaのCDは歌詞カードに凝っているため、言葉の並びが美しい時がしばしばある。興味が湧いたのなら、CDをレンタルしてみてはいかがだろうか？　――ちなみに、個人的なオススメは『jacaranda』である。</p>
<h3>People in the box</h3>
<p><div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/LME2bCe3_J8?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>あの子は木に登って　黒い大地に息を呑んだ<br />
巨大なバクのなかプログラマうごめいてる<br />
歴史はそれ自体がスケープゴートの様相だよ<br />
空へと吹き上げる風は意思を孕んでいる<br />
（中略）<br />
あの太陽が偽物だってどうして誰も気付かないんだろう</p>
<p><strong>《ニムロッド》</strong></p></blockquote>
<p>正直な話、この人達の歌詞を紹介するために、ここまで記事を書いてきた――みたいなところがあるバンド、People in the boxだ。僕の中で、まさかアニメに使われると思わなかったバンドランキング、堂々の第一位でもある。ちなみに、二位はamazarashiだ。『東京喰種』は色々とおかしい。</p>
<p>ともかく！　彼らの歌詞を見てみよう。……おい、誰だいま「この歌詞、なに言ってるかわかんねー(笑)」って言ったやつ。バカ、僕だってわかんねーよ！　でも、この歌詞を見て何も感じないのなら、もうちょっと感受性ってやつを磨いた方がいいぞ！</p>
<p>ドラマティックな曲展開、リズミカルなメロディに乗せて紡がれる、深海のような歌詞。それの意味を掴めるか、掴めないかが問題じゃない。それを良いと感じられるかどうかだ。<br />
つまり、『Don&#8217;t think.FEEL！』を地で行く歌詞なのである</p>
<p>それ本来の意味での歌「詞」であり、ポエム。これを魅力的に思えたのなら、あなたは随分と日本語が――言葉が好きなのだろう。誇っていいと思う。<br />
しかし、散々「よくわからない」と言ったが、ボーカル波多野は意味不明な歌詞を書いているわけではない。曲の全体像を掴ませない歌詞をこそ、書いているのだと思う。<br />
その証拠に、彼らの楽曲は時折――出てくる言葉の鋭さに、思いきり刺されることがある。<br />
<div
          class="youtube-container"><iframe class='youtube-player' width='640' height='360' src='https://www.youtube.com/embed/E_ei-WJhgp0?version=3&#038;rel=1&#038;showsearch=0&#038;showinfo=1&#038;iv_load_policy=1&#038;fs=1&#038;hl=ja&#038;autohide=2&#038;wmode=transparent&#038;listType=playlist&#038;list=PLDgtRVa5YBCCxHMuJcWeYGdrS7r4Mr7Kb' allowfullscreen='true' style='border:0;' sandbox='allow-scripts allow-same-origin allow-popups allow-presentation'></iframe></div></p>
<blockquote><p>「もういいかい」<br />
「まだだよ、まだだよ」<br />
「僕はずるをして、もう一回生きてしまって」<br />
「許せないよ　だから、</p>
<p>　わたしのいのちを、君にあげる<br />
　パンケーキみたいに切り分けて、あげる」</p>
<p><strong>《日曜日／浴室》</strong></p></blockquote>
<p>…………これが、ミニアルバム『Ghost Apple』の七曲目――ラストの楽曲の、最後の歌詞だ。この言葉で、『Ghost Apple』というアルバムは閉じていく。……この言葉で、だ。<br />
その凄さを、「スゴイ」という言葉でしか表せない自分を、恥ずかしく思う。けれど多分、彼らの歌詞は言葉で説明するものではないのだ。右脳で読むべきなのだろう。</p>
<p>これ以外にも、リスナーが驚かされる歌詞を、波多野はかなりの数書いている。興味が出た方は是非――たまには歌詞を入り口に、音楽を聞いてみては如何だろうか？</p>
<h3>最後に</h3>
<p>そんなわけで以上、歌詞が凄いバンド、ということで五組ほど紹介させてもらった。<br />
本当は他にも、あまりにも飾らないストレートな言葉でリスナーを射抜く「高橋優」やら、弱者だからこそ出せる心の叫びを歌に乗せる「それでも世界が続くなら」とか、あとメジャーどころ（ミスチル、スピッツなど）も紹介したかったのだが……それらにはあまり詳しくないうえ、そんなことしてたら終わらないので、書きたい五組について書かせてもらった。</p>
<p>ここまで読んでくれて、どうもありがとう。<br />
この記事が、音楽における「歌詞」について考え直す機会になれたなら、幸いだ。</p>
<p>P.S.<br />
今回紹介したバンドは、その殆どが過去に地下室TIMESで紹介されているので、そちらも是非読んでほしい。なんなら僕のこの記事より面白いので。</p>
<p><a href="http://basement-times.com/post-1582/" target="_blank">amazarashiがヒットした３つの理由</a></p>
<p><a href="http://basement-times.com/post-4014/" target="_blank">RADWIMPSは最近変わった。</a></p>
<p><a href="http://basement-times.com/oyamada-drum-andymori-kaisan/">andymoriの解散理由、小山田壮平という人 </a></p>
<p><A Href="http://basement-times.com/post-6425/" Target="_blank">クソみたいな世の中だけど、それでも世界が続くなら </A></p><p>The post <a href="https://basement-times.com/post-7887/">お前ら、歌詞をちゃんと読めよ！　ロキノン系より、歌詞が素晴らしいバンド五選</a> first appeared on <a href="https://basement-times.com">BASEMENT-TIMES</a>.</p><p>Copyright &copy; 2026 <a href="https://basement-times.com">BASEMENT-TIMES</a> All Rights Reserved.</p>]]></description>
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